シングルマザーの恋愛・大変だけど再婚はやっぱり幸せ

シングルマザーだと正社員で働かないと子供のために貯蓄をするのが中々出来ません。現在は再婚しましたが、つい最近まで私自身シングルマザーでした。子供が小さいうちに朝は7時半に保育園へ預け仕事が終わるのが18時半なので迎えにいき19時でした。そこからご飯の支度や子供の入浴等させ寝かしつけ、毎日が忙しく子供とゆっくり会話し遊ぶことすら難しい日々を送っていました。何をするにも必死だったので自分の時間を作るのを忘れていました。

その時は女性ではなく母でしたのでオシャレや出会いとは無縁だったので恋人を作るなんて考えすらなかったです。しかし、ある日子供が保育園に行きたがらなく精神的に参ってしまった時期があり、ママと一緒にいたいから行きたくないなど言ってきてそこで子供は今しかない。と思ったので仕事も変えることにしたのです。

社員だったのをパートにし子供といる時間を増やし出掛ける事も増えたとき、子供が他の家族のパパなど恋しそうに見ていて、これから必要となってくるかなと感じ、そのままではいけないなと思い、まずは私自身女性として磨かなければと思いゆっくりと自分にも時間をかけれるようになり自然といい出会いに導かれ彼ができました。

しかしバツイチ子持ち 恋愛と仕事、子育て、家事と全部を両立させるのがとても難しくストレスになってきたときがありました。子供とはすぐ、会わせたくなかったので2年くらいは会わせませんでした。会わせなければ保育園に行っている間に会ったりするしかなかったし、そのくらいの時間がたつと彼も子供を気にしてくれるようになり彼が気にしてくれたことで会わせる事を決意しました。

もしこのまま何も言ってこなければ子供に興味がないのかなと別れも考えていましたが会わせてみたら子供も喜んで遊んでもらっていましたが日が経つに連れ、子供が彼に嫉妬してるような感じもとれ、そのような悩みもあり迷ったときもありました。

このようにシングルマザーだと子育て、家事、仕事、恋愛と両立させ子供と彼をうまく向き合わせるのが難しい時もあるので恋人を作るのが難しくなる理由だと思います。私自身もこのような経験をして今では再婚し幸せになりました。

 

おすすめアプリ「タップル誕生」

皆さんは「タップル誕生」というアプリを知っていますか?

これは株式会社サイバーエージェントのグループ会社である、マッチングエージェントが運営する恋活マッチングアプリ。2014年に誕生した新しいアプリなのですが、今や各メディアで話題になっています。

 

一体どういったマッチングアプリなのでしょうか。

タップル誕生のキャッチフレーズは「趣味で繋がる恋活サービス」です。そのテーマの通り、自分の興味の有るカテゴリから異性を検索できます。通常のマッチングアプリは、プロフィール検索から写真を見て異性を探していくのが主流ですね。しかしこちらの「タップル誕生」では、興味のあるカテゴリーから異性を検索することができます。

例えば「アウトドア派」や「漫画好き」という大きいカテゴリーから「実はオタクなんです」「年下好き女子」という少しニッチなカテゴリー、他にも花火に行きたい男女やクリスマスを楽しみたい男女限定のカテゴリーもあるんです。運営側がバラエティ豊かなカテゴリーを作成してくれているので、ユーザーはそのカテゴリーからメッセージのやり取りをしたい相手を探すことができるのです。

趣味や興味が似ている相手であれば、お互い初対面でもコミュニケーションが取りやすいですね。これがタップル誕生の恋活サービスの魅力です。

 

また他会社が運営するサービスとの違いとして、プロフィール上で「会うときは友達も呼んで」とか「おごります」と表記できる点があります。ネット上で知り合った相手と初めて会う場合、やっぱり不安と緊張がつきもの。いざ相手と会うときには、頼りになる友達と一緒に行きたい方も多いでしょう。

かといって「友達も一緒にいいかな?」とは切り出しづらいですよね。前もってプロフィールでそれを明記すると、相手もそれを承認しているので気まずくならず、自然と複数で会いやすくなります。この辺りのユーザビリティの高さは、さすがサイバーエージェントグループです。

 

この使い勝手の良さが反響を呼び、タップル誕生の新規登録者は毎日3000人。1日のマッチング数は100000組を超えています。もちろん、マッチして恋に繋がることもありますし、趣味友として関係が発展することもあります。どちらにしても、ユーザーの日常がより楽しくなりますね。

これだけ使いやすいタップル誕生ですが、安心、安全のために男性には使用料金が発生します。その料金は月額1817円から選べます。飲み会一杯程度の料金で、趣味の合う異性と出会えるチャンスが広がるのであればコスパ抜群ですね。試しに使ってみる価値はあるでしょう。